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エバーノート(EVERNOTE)

エバーノートとは、テキスト、写真、ウェブ、PDFファイルなど様々なタイプのデータをインターネット上に蓄積するウェブサービスです。

これまで自分で貯めていた投資アイデアや、気になったブログやメルマガやウェブのページなど、その時々で別々に保存してきましたが、エバーノートでは簡単に一括に保存することができます。

また、本や雑誌もスキャンして保存することができます。

自分の中でバラバラになっていた情報をまとめることができる便利なサービスなので、この連休中に自分が保存していた記事や、紙ベースで残していた雑誌の切り抜きや本をエバーノートにまとめていこうと考えています。

そうしてアイデアをまとめて、また投資に役立つアイデアを見つけていこうと考えています。

エバーノート http://www.evernote.com/about/intl/jp/index.php

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4/26(火)午前

前場、日経225先物は9550円まで下落。

寄りつき直後に日経225ミニを買いましたが、大口の売りがでてきていたのでプット買い。

デルタはややマイナスへ。

安値を切り下げてくる過程でボラティリティが上昇することを期待しましたが、逆にボラティリティは低下傾向となってしまいました。

9500円割れが見えてこないとなかなか上昇してこないようです。

チャートで25日移動平均線(9594円)を割り込んでいるので、このまま下回って引ければ下落トレンドに入る可能性が高まります。

午後は円高を材料に売り方が再度売り仕掛けを入れることができるのか、また日銀ETF買いを材料に買いが入ってくるのかどうかが焦点となりそうです。

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プロテクティブプット

5月から売りができる証券会社に資金を動かす予定ですが、それでも慣れた証券会社はなるべく移りたくありません。現在の証券会社でこのまま取引する手法はないものか検討していました。

昨年、色々手法を試しましたが、ある程度の収益(月間100万円以上)があがったのは、オプションのスプレッド取引以外ではプロテクティブプットだけでした。

プロテクティブプットは基本的には日経225先物(ミニ)買い+プット買いのポジションになります。

ただ、相場観によってデルタを最大+1程度に傾けますので、変則的なプロテクティブプットといえます。

昨年はさらに日経225先物ではなく、現物株やFX,CFD買い+プット買いとさらにややこしいポジションにして、一時豪ドルの上昇によりうまくいっていましたが、途中からわけがわからなくなり止めてしまいました。

やはり基本形の日経225先物(ミニ)買い+プット買いがよさそうです。

デルタは基本的にプラスに傾けます(0.5~1程度)相場が上昇している時は特になにもせず、プットのプレミアムが下落し、デルタが大きくなったときはプット買いを入れます。

少々の下落では何もしませんが、大きく下がると考えた場合はプット買いでヘッジを入れます。相場観を絡めますので、例えば9500円を下回ってきた場合はデルタをニュートラルなるまでヘッジを入れたりします。

このポジションの利点は取引回数を大幅に減らすことができるという点です。スプレッド取引ではコール買い+コール売り プット買い+プット売り で日中何回も取引することがありますが、プロテクティブプットではプット買いだけの日がほとんどとなります(たまに日経225ミニを買い増しすることもありますが)。そして証拠金は圧倒的に少なくて済みます(スパンにもよりますが100万程度)

また、デルタをプラスに傾けているので、苦手なジリ高でも利益がでますし、急落局面でも(デルタにもよりますが)利益を望むことができます。

最も駄目な展開はジリ安でボラティリティ低下局面ですが、基本的には相場下落局面ではボラティリティが上昇する傾向にあると考えています。

もちろん、どんな局面でも利益をだすためには相場観に基づくデルタ調整が必要になるのですが、これはある程度の慣れが必要かもしれません。

最近は日経225ミニのトレードをメインにしていましたが、イマイチしっくりこないので、しばらくプロテクティブプットをメインにしてみます。

流動性次第となりますが、個別株オプションでも応用は効くのではないかと考えています。

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有価証券オプション かぶオプ

予定どおり、カブドットコム証券でかぶオプが4月28日から取り扱い開始となるようです。

日経225オプションには逆風が吹いており、このままオプション市場自体がどうなるかわからないと懸念していましたが、カブドットコムでは個別株のオプションを予定通り開始してくれるということで、久しぶりに明るい話題となりました。

さすがに売りはできないようですが、とりあえず扱いを開始してくれたというだけでもうれしいことです。

詳しいことはオプショントレーダーのりんたんさんが書かれていますので、参考にしてみてください。(下のリンクをクリック)

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4/25(月)午前

日経225先物は朝方からしっかりした展開。

ジリジリと高値を切り上げ、オプション権利行使価格9750円まで上昇しました。

ただ、200日移動平均線9798円が上値抵抗線として意識されそうです。

とりあえず様子見にしています。

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4/21(木)午前

日経225先物は高値もみあいの展開。

相変わらずボラティリティが低下する傾向で、オプション買いのみでは厳しい状況。

5月には証券会社を移るのでいいのですが、オプション自体がどうなるかわからないので、日経225(ミニ)でなんとか利益がとれないか模索中です。

基本はデイトレードで。方向感(トレンド)がでたときは数日持ち越す(スウィング)ことも考えています。

日経225先物(ミニ)は手数料下げのキャンペーンをしている会社が多く、日経225先物(ミニ)は力入れていく方向がでています。

さすがに日経225先物(ミニ)が取引できなくなるということは考えにくいので、手法の多様化という意味でも日経225先物(ミニ)自体の取引を連休まではメインにしていこうと考えています。

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4/20(水)前場

日経225先物は9600円としっかりした展開。

ボラティリティは急低下。

9500円を上回って上昇した場合はボラティリティの低下が見込めることからプット売りから仕掛けたいところ。

ただ、今はオプション売り禁止なのでコールの買いで仕掛けました。

相場は予想通りに上昇しましたが、ボラティリティ低下で損益はマイナスへ。

コールの値段はほとんど変わらず、日経225ミニ売りとプット買いでの評価損が増えている状態です。

9500円割れでは相場下落、ボラティリティ上昇に期待しましたが、買い支えもあるなかで売りこむのは難しいようです。

このままオプション売りができない状態ではどうしようもないので連休明け、遅くとも5月SQ後には証券会社を変えるしかないようです。

5月SQ明けとなるとほぼ2カ月売りができない状態が続くということになります。このままの状態が続くのでしょうか。

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システムトレード

週末は日経225先物(ミニ)のシステムトレードの研究をしていました。

10年以上日経225先物の値動きをみているのである程度のくせはつかんでいます。

例えば、オプション権利行使価格ではいったん止まりやすいといったことや、25日や75日、200日移動平均線などを意識した動きをするといったことです。

ただ、オプション権利行使価格9500円近辺で一旦反発しそうだと読んでも、きっちり9500円ということはほとんどありません。9520円かもしれませんし、少し割り込んで9480円で反発するかもしれません。

システムトレードとしてある程度の目途はつけますが、実際の仕掛けや損切りにおいては、板の状況や他のテクニカル指標も勘案してトレードしなければいけないと考えています。

まあ、今回もすぐに駄目となるアイデアかもしれませんが、色々なアイデアをだして実践して駄目ならまた次のアイデアを考えるようにしていきます。

“マーケットに勝つための”オプショントレーディング戦略フェスタ

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トレードの研究

先月は月間最高利益となりましたが、今月はオプション売り禁止、そして相場の膠着状態により、不調となっています。

こういったときこそ、トレードに関して、そして新手法に関して研究をしていこうと考えています。

昨年もJ-GATE導入に備えて新手法の研究をしましたが、やはりオプションが中心でした。

そして、J-GATE導入後新手法でうまくいっていた直後にこの状態です。

一番の優位性は10年間トレードしているオプションであることには変わりありませんが、日経225先物自体の取引や現物株の取引、そして苦手なFXやCFDの研究も続けていきます。

オプションともうひとつ収益の柱となる手法(商品)が見つかれば楽になるのですが、なかなか厳しい道のりです。

簡単ではないですが、頑張ります。

来週 大阪で少人数限定 日経225オプション入門勉強会を開催します。後数人枠があるようです。

http://www.r-int.com/2011/contents02_110423.html

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ブラックスワン

4.18日発売の日経ビジネスでは原発と金融、2つの危機の共通点という記事がありました。

ブラックスワン(予期せぬ事象や想定外の危機)という言葉が生まれたように、100年に一度、1000年に一度起こるといわれる危機をどう乗り切るか。

めったに起こらないことに対する危機管理をどのように構築すればいいのか。

ただ、マーケットにおいては今回のような暴落は程度の差こそあれ3年に1回程度あり、特に珍しいことではありません。

しかし、リスクを管理するというのは容易ではありません。トレードにおいては結局、過剰なリスクを取らない(取らせない)という言葉に尽きると思います。

オプション取引はもともとヘッジ(保険)の取引です。オプションの売り手でリスクをとるのならば保険(オプション買い)を入れるという程度のリスク管理はすべきだと考えています。

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現物株

スウィングトレードは日経225先物をメインに考えていますが、現物株(特に日経225採用銘柄)の売買も開始しました。

オプションにおいては、日経225先物の動きを見ながら仕掛けることができるという優位性がありますが、日経225採用銘柄にもある程度同じだと言うことができます。

もちろん、オプションにボラティリティという固有の概念があるように、個別銘柄にも個別のリスクがありますが、日経225先物の分析と個別銘柄の分析を合わせることにより、多少の優位性はあると考えています。

その中でも、買い候補と売り候補で変則的なロング&ショートの形にするのが理想形だと考えています。

現在は買い2銘柄、売り1銘柄で金額ベースでも買いが優勢なポジションになっています。

まあ、どうなるかわかりませんが、とりあえず取引してみることにしました。

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新手法②

新手法を考えるにあたって、まずは安定的に利益をあげることができるかというのが私にとって1番大事なことになります。

できれば毎日利益をあげることできること。まあ実際には難しいので、月単位でプラスにすることができることが望ましいです。

これまで大証制度変更(J-GATE導入など)で新手法の研究をしてきましたが、今回はオプション自体が取引できなくなるかもしれないというこれまでで最大の危機感を持って、新手法の研究をしています。

オプションが取引できなくなるということはないでしょうが、最悪の事態も想定しておくことは大事だと考えています。

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新手法

オプション売りができなくなる状態が続き(他社ではできますが)、もしかしたらオプション自体が取引できなくなる可能性もある中で、なんとかしてオプションが残ってほしいという思いは強くあります。

できることは何でもしていきたいと思ってはいますが、そうはいってもどうなるかわかりません。

J-GATEを乗り切ってしばらく大丈夫だろうと安心しきっていたらこんな状態です。

やはり1つの商品、同じ手法ではどうなるかわかりません。

当面はオプション買いで収益をあげていくために、アット・ザ・マネーに近いところの売買を考えています。

そして、オプション自体が取引できなくなるリスクも考えて日経225先物(ミニ)単体で利益があがる手法がないかさらに模索していきます。

スウィングでFXや現物株、CFDなどやっていますが、どうもFX(特にユーロ)は相性が悪く、相場観での勝負となれば、日経225先物が一番優位性があるかと思います。

もちろんオプションが1番いいのですが、こういった環境なので新たな手法の研究を続けていくしかないようです。

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オプション市場衰退

相場下落→ボラティリティ上昇

相場上昇→ボラティリティ下落

という展開でコール買い+日経225ミニ売りではなかなか厳しいところ。

ただオプション売りができないので、なんとかこの変則の組み合わせで収益をあげれるようにしたいと思います。

他社に移ることも考えていましたが、売りができるところもどんどん枚数を減らしている状態ですので、とりあえず様子を見ながら現状で利益をあげるしかないようです。

ただオプション市場自体がどうなるかというのは本当に気になります。

大証や東証など今後はデリバティブに力をいれていく方向で、世界的にもデリバティブ市場が拡大している中で、このまま衰退していくのはなんとも残念です。

ただ、世界的な潮流とは関係なしに壊滅的な状態になっている商品先物業界を見ていると日本だけ市場が衰退するということも十分にあり得ます。

まあ、現状は外国人投資家が50%超で個人投資家の比率は15%程度ですからそんなに大きな割合ではありませんが、個人投資家がまともに参加できない状態が続くというのは問題だと思います。

オプショントレーダーのACさんがブログで書かれていましたが、個人投資家として意見を言うことができる機会がもしあるようでしたら参加したいと考えています。

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オプション売り制限

オプション売り禁止&売り枚数制限。

各社数億~数十億単位の損失をだしたのである程度枚数制限もしょうがないと思います。

ただ、単純なオプション売りとスプレッド(買いと売りを組み合わせたポジション)を一緒にされても困るという思いもあります。

オプションのリスク管理においてはガンマリスクをいかに管理するかというのが一番重要なことだと考えています。

ガンマリスク、特に大暴落したときにいかに損失をださないようにするか。

私が常にポジティブガンマ(ガンマプラス)にしているのも、こういった大暴落で損失をださないようにするためです。

本来であれば権利行使価格ごとにガンマを計算してガンマリスクを把握するというのが一番でしょうが、それは実際には難しいので、売りの枚数制限の方法を変えるのも1つの方法ではないでしょうか。

例えば、単純なオプション売りに関しては50枚まで。またオプション売り-オプション買いの差(売り超)も50枚まで。

ただ、スプレッドならオプション売りを何枚までもしていいというのは問題なので、全体のオプション売り枚数を200枚にするなど。

例えば、5月10750コール100枚売りと5月10500コール80枚買いのポジションなら売り超20枚で計算。

5月7500プット100枚売りと5月6500プット買い70枚買いなら売り超30枚で計算します。

コールの売り超20枚とプットの売り超30枚で50枚まで売り超可能、そして売り全体のポジション(コール売り+プット売り)は200枚までといった感じです。

実際は権利行使価格ごとにガンマ値を計算してリスク管理をすべきでしょうが、とりあえず売り超の枚数を制限するだけでもかなりリスクを減らすことができますし、大口投資家もある程度の枚数で取引することもできます。証券会社にとっても、売りと買いを組み合わせるスプレッド取引では手数料の増加が望めます。

まあ、色々修正するところはあると思いますし、このブログではほとんど影響はないでしょうが、とりあえず書いてみました。

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個別株オプション

日経225オプションでは売り禁止の証券会社がでるなど逆風の話題が多い中、今月末から個別株オプションのネット取引が開始されます。

トヨタや三菱商事など150銘柄を対象にネット証券経由で売買できるようになります。

4月末にカブドットコム証券が、7月までをめどにIB証券、SBI証券、岡三オンライン証券、光世証券が取り扱いを始めるようです。

環境が厳しい中簡単に売買高は増えないでしょうが、オプショントレードの選択肢が広がるという意味でも、是非とも個別株オプションの流動性がでてくれればと考えています。

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もがきながら

取引証券会社のオプション売り停止。

他社に移ることも検討していますが、慣れた取引環境がいいのでしばらくは同じ証券会社で取引しています。

基本的にはオプション買いがメインなのであまり問題はないのですが、ガンマヘッジをいれられないので、大きな枚数で勝負することは控えています。

現在はコール買い+先物(ミニ)売りがメインで、プット買い+先物(ミニ)買いもこれからは仕掛けていきます。コール買い+プット買いはガンマリスクが増えるので、あまり仕掛けたくありません。

まあ、日経225先物の値動きはありますが、オプション市場の出来高は激減しているので、通常の取引ができてもあまり利益は伸びないでしょう。

今年のJ-GATE導入をなんとか乗り切り、これでしばらくは大丈夫だと安心しきっていましたが、まさか普通に取引できない環境がくるとは夢にも思っていませんでした。

やはり1つの商品・同じトレード手法では将来どうなるかわかりません。

幸い、オプション売りができなくてもなんとか収益を上げることができてきたので、再度株やFX・CFDのトレードを再開しようと考えています。

なかなかオプション以外で収益をあげる手法を見つけることはできず余計なことはしないほうがいいかと思うときもありますが、もがきながらも頑張ろうと考えています。

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ツイッター

ブログより記事の更新が楽なのでツイッターを始めて見ました。

http://twitter.com/#!/yanta2011

ある程度まとまった記事はブログで更新していきますが、場中トレードで気づいたことなどはツイッターで更新していく予定です。

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4/7(木)午前

日経225先物は9620~9700円と小動きの展開。

引き続き25日移動平均線(9706円)を意識する展開となっています。

オプション権利行使価格9750円と9500円のほぼ半値の水準なので居心地のいいとこなのでしょう。

あまり大きく攻めるような環境ではないので、打診買いを入れる程度となっています。

明日はオプションSQですが、どちらの権利行使価格を目指すのでしょうか。

“マーケットに勝つための”オプショントレーディング戦略フェスタ

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4/6(水)午前

日経225先物は9590円まで下落しました。

為替が円安に進んでいるにもかかわらず、日経225先物は安くなっています。

寄りからコール買い+日経225先物ミニ売りを仕掛けて、途中ミニの売り枚数を増やしてデルタをマイナスへ。

9600円のところでデルタをニュートラルに戻しました。

久しぶりに10万円前後の利益。

しばらくはコール買い+日経225先物ミニ売りで仕掛けることになりそうです。

“マーケットに勝つための”オプショントレーディング戦略フェスタ

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4/5(火)午前

日経225先物のこれまでの値動きは140円。

だいぶボラティリティは落ち着いてきましたが、ある程度の値動きはあります。

相変わらずオプション売りはできない状態ですが、日経225先物(ミニ)とコール買いをメインにトレードしています。

ただ、セータやベガを大きくとりたくないので、枚数は控えめにしています。

今週からは5月限を売買。市場参加者が激減して出来高がかなり減っています。

通常の取引ができてもあまり利益がでるような環境でもないので、今は我慢するしかないようです。

“マーケットに勝つための”オプショントレーディング戦略フェスタ

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